topwater game

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ミスバイト2連発の後、60cmくらいのを取り込みバラし。

ここのところのちょこちょこ釣行で魚をかける感覚は
なんとなく戻った気がするのだけれど問題はランディング。
あまりにバラしが続いたので、ファイト中にどう取り込むか色々考えすぎて
カラダがうまく対応できていない感じ。

その後にかけたサイズダウンの魚も
鰓洗いでフックを外される。。


なんだか鱸に馬鹿にされてるようだったけど
この日はすべてトップウォーターでのゲーム。

潮目とブレイクが絡んだ瞬間から水柱連発。
狙ったところで思い通りに反応があるのが楽しすぎる展開。


で、写真は唯一ランディングできた72cm。
たぶん今日一のサイズだとファイト中に分かったので
かなーり慎重に寄せました。


これに満足して撤収。

来週はうれしいお誘いがあったので
ちょいと久しぶりの方面まで足を伸ばそうかな、と。
…仕事がたてこまなきゃいいけど。。



■DEFI PLAISIR 88 Crazy Hunter + CERTATE 2500h-custom
■CAST AWAY PE 16ld + VEP 25ld
■TKRP




*しかし荒川・葛西橋。いい加減に呆れますな。
 ウチのベランダから橋上に釣り人がいるのは良く見えていたのだけれど。

 夕べ所用があり、自転車で渡ってみたら6人もいましたよ。
 夜遅くても自転車や歩行者の交通量がある歩道なんだけどなぁ。。
 
 3人組の若い奴らがいたけど、誰もここではやめようと言い出さないの?
 埼玉のある市ナンバーのバイクを歩道に乗り付けてたおっさんは、下にボートがいるのを
 わかっててもルアー投げちゃうの?
 セイゴをランディングしてた上下白のウインドブレーカーの中年男は
 どうやってあの小さい魚をリリースしたんだろう?
 そして飲み食いしたゴミが残された歩道。。


 なんだか同じ魚を狙ってる釣り人とは、思われたくない感じでした。




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