Waiting at the station

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すごい色@新木場


日が長くなりましたねぇ。
毎年恒例の言葉をつぶやいておこうかな。。




夏が来る。あの夏と同じかどうかわからないケド。







…もう5年目かな?(苦笑)




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The Works #2

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ボサノバの調べを聴きながら...

Contemporary ART market-The Works #2-@irou gallery


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日曜は『page』cafe+艶ふさんのコラボカフェ。
レッドカレーは鼻に汗かく旨さでした。


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中年のおっさんですが…デザートまでしっかり頂きました。



今回お邪魔させていただいて、ちょっとした出会いがありました。
移住生活がますます楽しくなりそうな...新しいことが始められる…かも?


そんな出会いの場にもなる催しです。irouさんに感謝。






まずまず。

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東側の外壁が付けられました。
あと北側も。


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正直30cm位のサンプルじゃ全体のイメージなんて
いまいちピンとこなかったけど、明るすぎず暗すぎず悪くないな、と。
窓枠の白もアクセントとして目立ってるし。




内部も結構進んできたので、ぼちぼち外構DIYも動き出さねば…







Colors

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専門学生時代、Hi-8カメラで作品を撮ってた時に
例えば“キタノ・ブルー”のような色合いの映像にするために

1)わざとホワイトバランス(WB)を変える。
2)オレンジやアンバー系の色フィルターをレンズにかざしてWBを取る。

てなことをやってましたが、きょう買ったタイ製のKOLAってのは
要はレンズの前に色のついたアクリルを持ってきて
シャッターを切りましょう、というすごく直接的でわかり易いものでした(笑)


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まぁ、一番手軽っていえばそうなんだけど
このチープな色の具合が、なんかいいですね。

普通のデジカメで撮ってもいいし
トイカメラでやっても面白そう。


これでまたしばらく遊べそうです。




オフィシャルのギャラリーは最初、眼鏡率が高いタイ人のあんちゃんの微妙な写真が多いのですが
後半のお姉ちゃんたちは、アジアンな顔立ちで嫌いじゃないですw→KOLAstore


Light of the full-moon

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SS60″で、昼間ような明るさに。
夜でも空は青いんだなぁ、と再発見。


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明かりを浴びるセラピーがあるなら
ウチのウッドデッキは最高の場所じゃないだろうか、と。




満月の夜、スローシャッターでひとり遊び。

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ん?

流れ過ぎちゃってイマイチだな。


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あ。

8秒だとクチを描くのが間に合わないや。


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お!

なんとなく“顔”に見えるかな?



てな感じで、きれいな満月に誘われて外に出て
どこかのアーティストがやってた手法を真似した
ひとり遊びをしてみました。


カメラの機能を使った、お手軽&シンプルな方法だけど
凝りだすとハマっちゃうんだろうなぁ。
色とか入れても面白そうだしね。



…しかし夜の庭でLEDライトを点けたり消したりしながら振り回してる中年男は
はたから見て通報されても文句が言えない姿でした(苦笑)




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そして“文字”にも挑戦してみたけど
裏表、左右が逆に映ってることを忘れる体たらく。。



でも面白かったから、また。




夜散歩

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都会と違って、夜はホントに暗いのに。

目を凝らしても何も映らない漆黒の闇が
そこここに拡がっているのに。


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なんでPENを持ち出したんだろう…と。

暗いの苦手なのにね。


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教科書通りの橋脚&明暗部では、たまに捕食音も聞こえてましたが…
釣れそうにないんだよなぁ、ここ。


なんてこと考えながらぶらぶら。
帰宅して晩飯食ってからの1時間。


ホントに数が少ないんだけれど“街灯”があるルートを
選んで歩いてます。





…そうそう、帰宅して庭で一息ついてたら
動物の鳴き声が。




タヌキでした(笑)






構図

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あれ以来スクエア写真の構図について
プロやハイアマチュアの方々の解説を読み漁ってみたりしたのですが。


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1:1(PENは6:6)だけじゃなくて
3:2でも4:3でも16:9でも基本はほぼ同じことで
それに執着することはありませんね。というのが感想。


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ただ「基本」って意味では押さえておかないとなぁ、と。
いったん意識すれば大丈夫なんですが
とっさには出てこないですもんね。

身体に染み込んでこそ基礎、ですな。






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