魅惑の“シルバー”

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週末、Storm号が外房に来襲。

…そんな大げさな表現でもないか(-_-;)

オーナーのmineさんから“波乗りに行きますよ~”と連絡を頂き初対面。
さらに日本最大のRAM VAN乗りが集うクラブの方ともご一緒させていただきました。
かなりご近所の方でした(*_*;



いや~、しかしこのシルバー…正式には“ストームチタニウム”というそうですが
かっこよすぎる色だなぁ、とホレボレ。

さらにはこの車高…並べてみると別物のような違いでしたね。。


mineさん、大ちゃんさん、またお会いしましょー!




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そんな出会いの後、ふらっと海へ。


そろそろかな?と思っていた
もう一つの“シルバー”が釣れておりました。


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サヨリ。

その青味がかったシルバーの魚は
小学生以来釣ってなくて、外房移住後には…と。


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んで、翌日に下のチビと繰り出したんですけどね。。

一匹釣ったんですけどね。。

バケツの水を換えようとしたら、ぴょんと跳ねてね。。





ちくしょ。





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RAM乗り、RUMを飲みに行く

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2杯目はモヒートで。


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グラスの底にはオーガニック・シュガー。

このちょっと控えめな甘さが
飲み進めていくうちに濃くなっていく…


あぁ、至福の時。


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FOODも充実。

グリルしたチキンに、マンゴーとトマトという
初めての組合せでつくられたソース。


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FOOD&BAR CANA【カーニャ】

 
本当にラム酒だけで60種類…!?
真実を確かめるためにも、通わなければ(笑






週末紀行譚

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目覚めたら、そこはヨットハーバー。
そんな日曜日の朝。

週末を利用して海沿いのリゾートホテルに宿泊…したわけではなく


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車中泊DODGE RAM VAN -Winter Ver.-(毛布と羽毛布団だけ/苦笑)


週末、熱海に行ってきました。
土曜の夜中に外房を出発して、約3時間半。

房総半島と三浦半島を横断しつつ、小田原を抜け
真鶴半島の外周をひた走るルート。

道路は空いてるんで、ほとんどノンストップ。
やっぱり夜行の旅はスムースだけど、せっかくの景色が楽しめないのが残念かな?
終盤は海沿いの道だったのにねぇ。


到着後、ウィスキーをクイッっとやって就寝。
そして街が動き出す前に起床して、ヨットハーバーを散歩。


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これくらいのサイズのボートっていいなぁ。

などとかなわぬ夢を見つつ…


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河津桜にも似た“あたみ桜”の花がちらほら。


午前中は、奥さんがどうしても現物を確認したいっていう
テーブルやインテリア用品を作っている職人さんのショップが熱海にしかなく
わざわざアポイントを取って見学に。


本人は見て触れて満足のようでした…が、チビどもにとっては退屈な時間(笑

そりゃそうだよねぇ。。


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午後はお茶を濁すようにロープウェイに乗ったり
極狭の遊園地(?)で遊んだりしつつ、夕方前には出発。


お決まりの真鶴道路と東名高速の渋滞にはまりつつ(お陰で景色は堪能できたけど)
途中、土砂降りと晴れの境を走り抜けたりして、帰路は約4時間半。



渋滞はイライラするけど、RAMだと運転はあんまり疲れないからいいね。
次回はたっぷり遊べる旅をしたいものです。。



Hand Made Present

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上のチビ作/サカナ


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下のチビ作/DODGE RAM



ボクが好きなものを紙粘土で作ってくれたチビたちが
帰宅したら「おめでとう!」とプレゼントしてくれました。



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さらに今年の干支や(イカスミ入り)ドーナツ(?)といった作品と“手作りケーキ”


37回目の誕生日は、手作りの品で囲む
お祝いをしてくれました。。




そう、手作りばかり…あれ?もしかして節約??(笑



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こんな風に祝ってくれるのはあと何年だろう?って
こいつらの成長ぶりを目の当たりにすると
そんなことを考えちゃったりするけど…なにはともあれ「ありがとうね」




50000miles over!!

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きのうのお出かけでも、海岸線に沿ってうねる国道をストレスなく走り
アクセルを踏み込めばV8サウンドがシートを通じて心地よくカラダに響く、という
いつものcruiseを楽しませてくれたRAM


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移住してからというもの、日ざらし雨ざらし。そして雪ざらしな青空駐車。

さらに塩害危険度MAXな海の側という条件だけど
リビングからいつも見える位置に停まっているのが
さらに愛着を増す結果にも。


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そんなRAMが走行距離50000マイルを超え、前のオーナー(たぶんアメリカの誰か)が
手放した時の距離=約25000マイルに追いつきました。
こないだ残りのローンも完済したし、これでなんだか“本当の”オーナーになった!って気分。

お世辞抜きで納車時のワクワク感は、いまでも色褪せないし
何度もここに書いているけど、いろんな意味で楽しく飽きないクルマ。


もうたぶん本国の地を走ることはないだろうけど
この島国で、その寿命を全うしてもらえるように大事にしていこう、と。


そんなことを思った夜。











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