没。

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撮ったままメモリに残ってたのをつらつらと。脈略なく。


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GRDのモノクロの設定を試行錯誤中。いまさらだけど。

いろんな写真家さんの設定をお試し。
普通にRAWで撮って現像した方が納得できる気もするけど
せっかくカメラ側で調整ができるので。。

まぁ、それよりボクはもっと「水平」を意識した方が良さそうだ。。


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んまかった近所の蕎麦。十割。


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月に一度のお楽しみ。夜市@はちどり食堂にて。


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ん~これなんだっけ?…と思ったら下のチビが撮ったのだった。


これまでの下のチビ@GRD→  




さてメモリを吐き出したんで、きょうからまた心機一転。




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Flower of the plum

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日曜日。お墓参りに出かけた寺のが見事でした。




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次の予定があったのですが、あの甘酸っぱい香りに
いい気分になって、しばしの観賞タイム。

ポケットに突っ込んでたままのSQ28mを向けてみました。



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ところが、天気も良く青々とした松と白いのコントラストがきれいだったのに
なぜかSQ28mモノクロモード。。

前回の動画にインサートした写真も、元々はモノクロで撮ったつもりじゃなかったんですよね。。



ほかにもボタンを押してからシャッターが切れるまでの
タイムラグに対応できていないだとか、まだイマイチ使いこなせておらず。。
もっといじくり回す必要がありますね。



でも、新たな面白さを発見しましたよ。


“Noファインダー”“No液晶”なカメラなので
写真も動画も家に帰ってPCに繋いで吐き出してからじゃないと
どんな絵が撮れてるのかわからない。

それがまるで現像するまでどきどきできる「フィルムカメラ」的な要素のようで。


もちろん動画もしかり。

まるで8mmカメラの撮影から現像というプロセスを体感しているようです。
(しかも動画は8コマ/秒というまさに8mmフィルムルック)

専門学生時代、友達の作品づくりの手伝いで
京都の山の中で8mmカメラを回したことを思い出したりしました。



トイデジ、楽しい。おもちゃはこうでなくちゃ、ですな。



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極めたら“No look フレーミング”の達人になれるかしら?


(自分なりの)今回のベストショット。




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